休み無しの主婦業をこなす妻へ、たまには主婦休みデーをプレゼント!

24時間休み無しの主婦業。朝晩の食事の用意、そうじ、洗濯、アイロン・・・、いわば、評価されない無償のルーティンワークだってこと、男性陣は気づいてますか?女性陣が主婦業を時折なげだしたくなるのは、家事自体がイヤなわけではなく、評価もされず、感謝もされないからってこと、気づいてますか?

「“やって当たり前”みたいな態度をとられるとカチンときますね。逆に“いつも俺のために家のことをしてくれてありがとう”って言われると、疲れも吹き飛びます」(33歳女性、結婚4年目)という意見に代表されるように、大切なのは、奥様に感謝の気持ちを表すこと。

そこで、こんな役割を担ってくれている奥様を思いやって、時にはまるまるお休みをプレゼントしてみては。会社でのボーナス同様、モチベーションだって、支払主(=旦那様)への愛だって、断然アップしますから!

「結婚当初、夫は家事を私にまかせっきりだったんです。新婚時代は恋愛感情でカバーできても、だんだんと“何で私ばかりが・・・”と不満に思い始めて夫に訴えたんですよ。夫はそれが当たり前と思ってたみたいで驚いてましたけど。でもそれ以降は気遣ってくれるようになって、たまの週末のみですけど『今日は俺がご飯も作るし家事もやるから』って言ってくれるようになりました。そういってくれると、こちらも“じゃあふだんは私も夫のためにやってあげよう”って思いますよね」(34歳女性、結婚3年目)

どうしても家事が苦手な旦那様なら、家事代行サービスを頼んで、奥様と2人でおでかけ、というの手もありますよ。

家事代行サービスのサイトはこちら

『ダスキン メリーメイド』

http://mm.duskin.jp/